2026年8月
ミュージカル レベッカ
出演:海宝直人
豊原江理佳/朝月希和(Wキャスト)
石井一彰 俵 和也 吉田広大 彩乃かなみ 生田智子
明日海りお/霧矢大夢(Wキャスト) ほか
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イベント日 |
2026/08/01(土)・02(日) |
チケット料金 |
全席指定:14,000円 ※主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。 |
2026年4月16日(木)10:00〜 |
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2026年4月17日(金)10:00〜 |
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2026年4月18日(土)10:00〜 |
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2026年4月20日(月)10:00〜 |
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お問い合わせ |
| 8月 | 1日(土) | 2日(日) |
| 開演 | 14:00 | |
| 「わたし」 | 朝月希和 | 豊原江理佳 |
| ダンヴァース夫人 | 霧矢大夢 | 明日海りお |
※開場は開演の45分前
【キャスト】
マキシム・ド・ウィンター:海宝直人
「わたし」(Wキャスト):豊原江理佳/朝月希和
ジャック・ファヴェル:石井一彰
フランク・クロウリー:俵 和也
ベン:吉田広大
ベアトリス:彩乃かなみ
ヴァン・ホッパー夫⼈:生田智子
ダンヴァース夫⼈(Wキャスト):明日海りお/霧矢大夢
ジュリアン⼤佐:中⼭ 昇
ジャイルズ:港 幸樹
天野朋⼦ 彩花まり 植⽊達也 岡崎⼤樹 奥⼭ 寛 ⾦⼦桃⼦
神⼭彬⼦ 吉良茉由⼦ 後藤晋彦 ⼩林⾵花 ⽥中秀哉 ⽶澤賢⼈
Swing:中嶋尚哉 渡辺七海
【スタッフ】
脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ
原作:ダフネ・デュ・モーリア
演出:山田和也
翻訳・訳詞:竜 真知子
演出補:末永陽一
音楽監督:甲斐正人
歌唱指導:山口正義 やまぐちあきこ
ステージング:加賀谷一肇
美術:伊藤雅子
照明:髙見和義
音響:山本浩一
衣裳:前田文子
ヘアメイク:川端恵理子(スタジオAD)
指揮:塩田明弘 宇賀神典子
オーケストラ:東宝ミュージック ダット・ミュージック
稽古ピアノ:國井雅美 中條純子 髙木陽歌
舞台監督:佐藤 博
演出助手:永井 誠
制作:廣木由美
制作助手:権藤 凜 中宮智彩
プロデューサー:服部優希 橋本 薫
オリジナル・プロダクション:ウィーン劇場協会
製作:東宝
主催:足立区シアター1010指定管理者/キョードーファクトリー
【公演紹介】
豪奢な館に眠る、愛と罪の衝撃ーー
伝説の物語が7年の時を経て、待望の再演!
【INTRODUCTION】
本作品は、イギリスの作家ダフネ・デュ・モーリアのゴシックロマンス小説を原作とした、サスペンスとロマンスが絡み合う重厚な作品であり、2008年4月に、シアタークリエ・オープニングシリーズのミュージカル公演第1弾として華々しく上演されました。コンパクトかつ濃密な劇空間で繰り広げられたロマンティック・ミステリーは約3か月、全日程完売御礼の大ヒットとなり、2010年4・5月には大劇場バージョンとして帝国劇場でも開幕し、大好評を博しました。その後も、2019年にシアタークリエ開場10周年記念ラインナップの締めくくりとしても上演されるなどの人気作品です。さらに7年ぶりの『レベッカ』はキャストを一新してお届けいたします!
【STORY】
広大な屋敷と土地、“マンダレイ”を所有する上流紳士マキシムと、ヴァン・ホッパー夫人の付き人をしている「わたし」は、滞在するモンテカルロのホテルで出会う。マキシムは先妻レベッカの事故死の影を引きずる中、忘れていた心の安らぎを与えてくれた「わたし」を見初め、恋に落ちて結婚する。
ハネムーンも終わり“マンダレイ”で二人は一緒に暮らし始める。義理の姉夫婦は「わたし」を温かく迎えてくれるものの、使用人たちは新しい奥様に距離感を持ち、家政婦頭であるダンヴァース夫人は「わたし」に強く当たる。美しく、賢く、完璧であったレベッカに幼少時から仕え、レベッカ亡き今も家政婦頭として屋敷を取り仕切るダンヴァース夫人は、いまだレベッカに対して想いを持ち続けているため、「わたし」をマンダレイの女主人として認めようとはしなかった。
“マンダレイ”は美しい屋敷だが、その中にはまるで亡きレベッカが生きているかのような面影がいたるところに色濃く残っている。マキシムまでも亡きレベッカの影に苦しみ続け、次第に「わたし」との関係も悪化していく…。
そんなある日、思わぬ事故からレベッカの死体が発見され…。レベッカの死の真相とは、それを知ったダンヴァース夫人は…。
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※内容につきましては、変更になる場合があります。予めご了承ください。





